こんばんは🌛
かけはしプロジェクト代表北島です🌈ᵕ̈*
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闘病記発売まで後1週間と少し。
私の経験がまさか本になるなんて誰が想像していただろう。
私自身想像もしていなかったなぁ。
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あの日、家族がチャンネルを変えなければ、、そしてその時間帯に闘病記の森の特集が流れていなければ、、そしてキッチンにいた私が普段ならテレビの内容聞こえてないはずなのに出版社の社長の【闘病記は医療資源になる】という言葉が耳から脳にそしてちゃんと心に届いていなければ有り得なかった事です。
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「この人に話を聞いて欲しい」
その日のうちにネットで番号調べて次の日すぐに電話( 📞¨̮ )
というこの行動力👏笑
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そして、初めてお会いした時【闘病記】の役割を教えてもらいました。
病気とどう向き合い、その後どう生きていけばいいのか、当事者でなければ伝えられないことがちゃんと書かれていること。
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「あの時こうして欲しかった」といった本音もちゃんと書かれていること。
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そして、生きるとは何か。
闘病記は本を通じて、同じ経験をした仲間や家族の立場の方に役に立つ本にしたいという思いが詰まってます。
この1冊の中に1人の人間の生き様が詰まっている。
その内容に触れることで、生きていることの奇跡を知り、感謝し、挫けそうになった時は【生きる勇気】を闘病記から受け取って欲しい。
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出版社の星湖舎金井さんから、そう説明を受けた時、まさに私の体験や経験を本にすることで【生きる】とは何か。
同じ経験をした方だけでなく、人は大なり小なり形は変わっても生きづらさを抱えて生きているものだと病気をする以前から感じていたので、誰の手に取ってもらっても背中をポンと押せるような、そんな内容になってます。
出版を目前にして振り返る🌈









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