朝と夜必ず手帳を見て予定を確認する。
今日の朝はその日の予定を確認。夜は明日の予定を確認。
細かく言えば、今日時間単位で予定が入っていたら一先ず朝イチの予定と時間を確認し、終わったらまた手帳を見て次の予定が何時からあるのか確認する。
夜は明日の予定が何時からあるのか確認し、何時までに準備しておかないといけないのか事前にシュミレーションしておく。
病気して数年は頭の中でシュミレーションする事が難しくて手帳に書き込んでました。
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記憶に障害があるとこうした工夫は必ず必要。
とっても面倒くさいし時間もかかる。
けど、それを怠ってはいけない。
社会復帰を目指す方の場合は、特にこうした工夫はめんどくさがらずにぜひ生活のルーティンとして早い段階から身につけておくべきだと思う。
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社会復帰って私たちにとっては、そう簡単にできるものではない。
それを私は体感してる。
だからこそ言える事なのかも。
自分の症状を自分自身がしっかり理解し、それに対して自分に合った対処方法の選択肢を身につけておくこと。
それでも難しいことや、こんな時はこうゆう配慮をして欲しいと事前に伝えられるようにしておかないといけない。
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私は、社会に出る以上障害の有無に関係なく社会の一員として社会の構成員として働くべきだと思ってます。
私には障害があるから、とかそうゆう考え方で生きていきたくないし仲間にも生きて欲しくない。
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今の自分をありのままに受け入れて堂々と生きる。
人間は障害の有無に関わらず大なり小なり形は変わっても生きづらさは皆持ってるから。
ルーティーンを早い段階から身に付けよう🌈
2026.07.15









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